“148 :名無しさん@12周年:2011/06/23(木) 12:50:36.65 ID:33abtj+30
»41
>YANGとかHONG KONGとか何でNの後にG付くんだろ。鼻濁音?なのかな?
>韓国系もG付くっけ?
「香港」 「本当」
このとき、舌の動きを意識してみると、
香港の方では、舌が上顎につかず、鼻で「ん」の発音をしてる。
本当のときは完全に舌がつく。
その違いがngとn。
200 :名無しさん@12周年:2011/06/23(木) 13:12:14.13 ID:xqsUE1I30
»148
感動した。
hong kongをhon konと発音したら中国人とか韓国人が
変な日本語話すときみたいになった。
239 :名無しさん@12周年:2011/06/23(木) 13:30:12.13 ID:HDVBkkjM0
»148
すごいね。
自然に使い分けていた自分は
日本語ネイティヴなんだなあと思った”
“「歩いている時に汗が出ないのに、止まった瞬間に噴き出すのは、皮膚温が上がるからですよ」
血液は、「使っている部分」に流れていくため、動いている間は、筋肉のほうに血液がとられているのだとか。ところが、動きがピタッと止まった瞬間に、筋肉に血液が使われなくなるということのよう。
「つまり、動きが止まると、それまで筋肉に使われていた血液が、皮膚のほうにいくから、皮膚温が上昇して、汗が出るんです」”
“研究を重ねたワイズマン博士は、「2010年に人々の生活を変えるのに役立つことを願う」と、10のアドバイスを伝授している。
・目標は1つだけにする。
”
・数日じっくり考える。
・以前立てた目標は避ける。
・ごく普通の目標にする。
・細かくポイントを設定し、1つずつクリアしていく。
・自分にプレッシャーをかけ、サポートを得るために友人や家族に目標を話す。
・定期的に「達成するとどう好ましくなるのか」を書き出し、利点を考えるようにする。
・モチベーションと進歩の感覚を守るため、1つのステップをクリアしたら自分にご褒美を与える。
・達成までの計画やプロセスを記録し、グラフや絵を使って分かりやすく示す。
・心が折れそうなときは諦めるのではなく、一時的に前の習慣に戻ったと解釈する。
“忙しいと言う字は分解すると心を亡ぼすということ。江戸では、心を失った人は、「デクの棒」といい、人間ではないと考えたおり、「忙しい」は、禁句だった。”
“911 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 09:40:44 ID:k65qGWtb
毎月22日はショートケーキの日でもあるそうな。
913 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/04/22(木) 10:04:59 ID:mmGI4X3F
»911
カレンダーで見ると22日の上には必ず15日が乗ってるから、だよな”
“毎食、一番カロリーが低そうなものから食べる
これだけです!
小学生のときに先生に言われた三角食べは、「一番カロリーが低そうなものを半分くらい食べ終わったあと」にしてください。
私たちの体は、空腹時に胃に入ってきたものを一生懸命吸収しようとします。
最初にカロリーの高いものを食べてしまうと、そのほとんどが脂肪として吸収されてしまいます。ですので、最初に食べるものはカロリーの低いものにする、と意識しましょう。
”
“人間が思い出せるのは、
* 耳にしたことの10%
* 目にしたことの35%
* 耳にして、かつ目にしたことの55%
* 言葉を言い換えたことの70%
* 言葉を言い換えて、実行したことの90%私はハッとしました。それからは自由な意見を求める問いかけを行うようになり、選手に戦略を言い換えさせ、会話したり、相互に影響し合ったりするための余裕を持つようにしました。選手達が私の概念を良く理解するようになっただけでなく、私も選手の関心事を把握するようになり、そこからたくさんのことを学びました。それ以来、ゲーム前に話したことと、最終的なプレー内容がスムーズに一致するようになりました
”
“アメリカで2000人を対象に20年に渡ってストレスと健康について調査したところ、寿命とストレスは関係ない事が分かった。
またストレスは癌の原因になるという説も、10万人を追跡調査して、ストレスと癌は無関係という事が分かり否定された。ストレスをなくしても病気になるし、ストレスがあっても病気になるとは限らない”
Stardust (via Takechan-400)
“君がもし、大学に行くことを考えているのなら、日本の大学はやめたほうがいい。日本の大学を卒業しても、専門知識はろくに身につかない。大学3年生のときから、「就活」という世にもくだらない非生産的な活動にエネルギーを注がなければならないからだ。激しい競争を潜り抜けて、大企業に就職できても、それは約束の地などではない。日本の大企業は中高年によって支配されていて、若者の意見は黙殺される。それでも、中高年の社員が賢ければいいかもしれない。実際のところ、彼らは論理的思考力を欠いている。考えてみてほしい。彼らは、日本の経済がまだ繁栄していたころに就職した人たちだ。当時の大学はレジャーランドだった。真面目に勉強するやつは「堅物」と敬遠され、下手をすると変人扱い。先輩のやり方を模倣するだけで、自分の頭で物事など一度も考えたことがない連中だ。歳を取り、腹に贅肉がついて、見た目は立派になったが、中身は空っぽである。こんな連中についていっても、未来などない。”
“●昭和33年、学校給食に牛乳が取り入れられ、それから数年後からアレルギー、アトピー、喘息(ぜんそく)が急に増え始め、10年後から糖尿病、白内障、骨粗そう症、貧血、精神的不安定などの病気が非常に増えている。”